青花の会にゆかりふかい方々に、愛蔵する古物を出品していただきます。それぞれの眼の個性をつうじて、「人はなぜ古いものにひかれるのか」を考えてみたいと思いました。


会期|6月9日(土)11-19時
   6月10日(日)11-17時
会場|工芸青花
   東京都新宿区横寺町31-13 一水寮101(神楽坂)
出品|木村宗慎(茶人)
   杉村理(骨董愛好家)
   中村夏実(染織家)
   藤田康城(舞台演出家)

*「青花の会|骨董祭2018」関連企画です(入場には各会場共通の入場券が必要です)
http://www.kogei-seika.jp/seikafes/2018.html

*5月31日-6月3日(木金土日)、6月14-17日(同)は常設展(13-19時)







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